タイ旅行でUbigi eSIMを使おうと考えているものの、「本当にタイでつながるの?」「口コミは悪くない?」と気になっている方もいるでしょう。
一方で、タイ到着後の設定に戸惑ったという口コミもあります。また、Ubigiはデータ通信専用なので、タイの電話番号や通常のSMSは利用できません。
データ通信ができれば十分で、出発前にeSIMを準備できる人には使いやすいサービスです。反対に、タイの電話番号が必要な人や、日本人スタッフによるサポートを特に重視する人は、ほかのeSIMも比較したほうがよいでしょう。
この記事では、タイでUbigiを利用したと確認できる口コミを中心に、料金、通信回線、5G、設定方法、無制限プランの注意点まで紹介します。
Ubigi eSIMのタイでの口コミ・評判

Ubigiについて調べると、ヨーロッパやアジアなど世界各地で利用した人のレビューが見つかります。
ただ、「Ubigi eSIM タイ 口コミ」で知りたいのは、Ubigi全体の評判よりも、タイで実際に使ったときに問題なく通信できたかではないでしょうか。
そこで、利用場所がタイやバンコクと確認できるレビューを中心に整理すると、次のようになります。
| 確認ポイント | 口コミから確認できた内容 |
|---|---|
| バンコクでの通信 | 問題なく利用できたという購入者レビューあり |
| 使用感 | 通信自体には満足しているレビューあり |
| 設定 | タイ到着後の設定が難しかったという声あり |
| 判断 | 通信目的なら候補になるが、事前準備はしておきたい |
タイ・バンコクで問題なく使えたという良い口コミ
Ubigi公式に掲載されている2026年8月19日の確認済み購入者レビューでは、バリ島とバンコクでスムーズに通信できたという内容が確認できます。
少なくとも、バンコクでUbigiを実際に利用できた購入者がいることは確認できます。
海外旅行用eSIMを選ぶときは、現地へ到着してから通信できるのかが気になるところです。その点で、タイで実際に使えたというレビューがあることは判断材料になります。
ただし、個人のレビューは通信品質を保証するものではありません。バンコクで快適だったからといって、タイ国内のすべての地域で同じ通信状態になるわけではありません。
通信状況は、利用場所、時間帯、端末、現地ネットワークの混雑状況などによって変わります。
設定が分かりにくかったという口コミもある
通信そのものに満足していても、設定で戸惑った人はいます。
2026年7月15日にUbigi公式へ投稿された確認済み購入者レビューでは、使用感には満足している一方、タイ到着後の設定が難しかったという内容が確認できます。
eSIMでは物理SIMカードを差し替える必要はありませんが、スマートフォン側で利用する回線やモバイルデータ通信の設定を確認する必要があります。
- Ubigi eSIMが端末に追加されているか
- モバイルデータ通信にUbigiが選ばれているか
- 必要なデータローミング設定が有効か
- 必要に応じてAPN設定ができているか
初めてeSIMを使う人は、タイの空港に着いてからすべての作業を始めるより、日本にいる間にeSIMのインストールまで済ませておくと対応しやすくなります。
口コミから分かるUbigiのタイでの評価
確認できた口コミから見ると、Ubigiは「タイでは使えないので避けたほうがよいサービス」という状況ではありません。
むしろバンコクで問題なく通信できた購入者がいる一方、設定に慣れていない人は現地で戸惑う可能性があります。
Ubigi eSIMはタイで使える?回線・5Gを確認
Ubigiはタイ向けのeSIMプランを提供しています。
2026年8月25日時点のUbigi公式情報では、タイ向けプランでAIS・True Moveのネットワークが案内されています。また、3G・4G・5G対応の表示があります。
| 項目 | Ubigiのタイ向けeSIM |
|---|---|
| 現地ネットワーク | AIS・True Moveの表示あり |
| 通信規格 | 3G・4G・5G対応表示 |
| データ通信 | 対応 |
| Ubigiの電話番号 | なし |
| Ubigiによる通常のSMS | なし |
| テザリング | 対応 |
タイではAIS・True Moveのネットワークが案内されている
Ubigiがタイ国内に独自の基地局を設置しているわけではありません。旅行者はUbigiを通して、対応する現地通信事業者のネットワークへ接続します。
Ubigi公式のタイ向けプランではAISとTrue Moveがネットワークとして掲載されています。
ただし、実際に利用するネットワークはプランや接続状況によって変わる可能性があります。AISやTrue Moveと直接契約するSIMカードと、通信条件がすべて同じだと考えないほうがよいでしょう。
5G対応でも常に5Gになるわけではない
Ubigi公式のタイ向けプランには5G対応の表示があります。
とはいえ、スマートフォンが5G対応でも、利用エリアや電波状況によって4Gなどへ切り替わることがあります。
Ubigiのタイ向け料金・データ容量

Ubigiでは、少容量から無制限まで複数のタイ向けプランを選べます。
2026年8月25日にUbigi公式で確認できた主な買い切りプランは以下のとおりです。
| データ容量 | 有効期間 | 料金 | 主な特徴 |
|---|---|---|---|
| 1GB | 7日 | 700円 | 通信量が少ない人向け |
| 3GB | 15日 | 1,200円 | 短期旅行で少し余裕がほしい人向け |
| 10GB | 7日 | 1,700円 | 短期間に多めに使う人向け |
| 10GB | 30日 | 2,000円 | 旅行中にSNSなども使いたい人向け |
| 25GB | 30日 | 4,100円 | 大容量を使いたい人向け |
| 無制限 | 7日 | 3,600円 | 25GBまでフルスピード、その後2Mbps |
| 無制限 | 15日 | 6,300円 | 30GBまでフルスピード、その後2Mbps |
| 無制限 | 30日 | 8,900円 | 60GBまでフルスピード、その後2Mbps |
※料金・プラン内容は2026年8月25日時点で確認した情報です。変更される可能性があるため、最終的な料金と条件は購入時のUbigi公式画面を確認してください。
短期旅行なら1GB・3GBなどから選べる
Googleマップ、Grab、LINE、Web検索などが中心であれば、大容量プランが必ず必要になるわけではありません。
Ubigiには1GB/7日や3GB/15日といった少容量プランもあります。
ホテルではWi-Fiを使い、外出中だけモバイルデータ通信を利用する人なら、少容量プランから検討できます。
一方、InstagramやTikTokなどで動画を頻繁に見る人、YouTubeを長時間視聴する人は、より大きな容量を選んだほうが余裕があります。
10GB・25GBなど大容量の買い切りプランもある
データ通信を比較的多く使う人には、10GBや25GBの買い切りプランがあります。
特に、SNSをよく利用する人や、タイ滞在中もスマートフォンを頻繁に使う人は、1GBや3GBでは残量を気にしながら使うことになる可能性があります。
ただ、旅行日数だけで容量を決める必要はありません。短期旅行でも動画やテザリングを多く使うなら大容量が向きますし、長めの旅行でもホテルWi-Fi中心なら少容量で足りる場合があります。
無制限プランにはフェアユースポリシーがある
Ubigiの「無制限」を検討する場合は、フェアユースポリシーも確認しておきましょう。
フェアユースポリシーとは、一部の利用者だけが大量通信を行うことでネットワーク全体へ影響が出ないよう、一定量を超えた後に速度を調整する仕組みです。
| 無制限プラン | フルスピード容量 | 超過後 |
|---|---|---|
| 7日 | 25GBまで | 2Mbps |
| 15日 | 30GBまで | 2Mbps |
| 30日 | 60GBまで | 2Mbps |
たとえば30日プランでは、60GBに達した後は残りの期間が2Mbpsに調整されます。
メッセージや地図、軽いWeb閲覧は続けられますが、高画質動画や大容量ファイルの送受信では速度が気になる可能性があります。
Ubigi eSIMをタイで使うメリット

Ubigiのメリットは、タイで通信できることだけではありません。
出発前に準備できることや、テザリング、デュアルSIMに対応できる点も旅行では便利です。
日本で準備してタイ到着後に使い始められる
Ubigiの買い切りタイ向けプランでは、購入後にQRコードを受け取り、旅行前にeSIMを端末へインストールできます。
Smartstart対応プランは、対象となる旅行先へ到着した時点でデータプランの有効期間が開始される仕組みです。
そのため、タイの空港へ着いてからSIMカード売り場を探す手間を省きやすくなります。
なお、Ubigi公式では、Smartstart対応プランについて購入後6か月以内に有効化されなければ失効すると案内しています。
テザリングが使える
Ubigiはテザリングに対応しています。
スマートフォンのUbigi回線をWi-Fiホットスポットとして使い、パソコンやタブレットなどをインターネットへ接続できます。
旅行中にパソコンを使いたい人や、複数端末を持ち歩く人には便利です。
なお、端末によってはテザリングを有効にする際にAPN設定が必要になる場合があります。
日本のSIMと併用できる端末もある
デュアルSIMに対応したスマートフォンなら、日本で普段使っているSIMとUbigi eSIMを同時に利用できます。
たとえば、次のような使い分けが可能です。
- 日本のSIM:通話やSMS、日本の電話番号の維持
- Ubigi:タイでのモバイルデータ通信
ただし、日本のSIM側で海外データ通信をしてしまうと、契約内容によって海外ローミング料金が発生する可能性があります。
タイ到着後は、モバイルデータ通信に使う回線がUbigiになっているか確認しましょう。
Ubigi eSIMをタイで使うデメリット・注意点

Ubigiは便利ですが、すべての旅行者に合うわけではありません。
特に購入前に確認したいのが、電話番号、設定、速度制限、返金条件です。
タイの電話番号や通常のSMSは付かない
Ubigiはデータ通信専用で、新しい携帯電話番号は発行されません。
Ubigi単体では、携帯電話番号を使った通常の音声通話やSMSは利用できません。
その一方で、インターネット通信は利用できるため、LINE、FaceTime、WhatsApp、Messengerなど、データ通信を利用するサービスは利用できます。
旅行中の連絡をLINEなどで済ませる人なら、大きな問題にならない場合も多いでしょう。
反対に、タイの電話番号が必要な人や、現地番号へのSMS受信が必要な人にはUbigiは向いていません。
到着後の設定で戸惑う人もいる
口コミでも紹介したとおり、タイ到着後の設定が分かりにくかったという購入者レビューがあります。
eSIM初心者は、タイへ到着してから購入・インストールを始めるのではなく、日本で準備しておくと落ち着いて確認できます。
出発前に「eSIMが端末へ追加されているか」「Ubigiをデータ通信に選択する方法が分かるか」まで確認しておくと、現地での作業を減らせます。
使い始めたプランは原則として返金できない
Ubigi公式では、Webサイトで購入した事前ロード型eSIMについて、購入したデータを一切使っていない場合に返金の可能性があります。
一方、すでにデータプランを使い始めた場合、原則として返金リクエストは承認されません。Ubigi側の技術的な問題でサービスを有効化できなかった場合などは、条件によって返金対象になる可能性があります。
購入前に確認しておきたい項目
- スマートフォンがeSIMに対応しているか
- ネットワークロックが解除されているか
- タイの電話番号が必要ではないか
- 必要なデータ容量を選べているか
- 無制限プランの速度制限条件を確認したか
- 旅行前にeSIMをインストールできるか
Ubigi eSIMのタイでの設定・使い方

Ubigiは、タイへ出発する前に準備を済ませておくと使いやすくなります。
基本的な流れは次のとおりです。
- スマートフォンがeSIM対応か確認する
- Ubigiのタイ向けプランを購入する
- 旅行前にUbigi eSIMをインストールする
- タイ到着後にUbigiをモバイルデータ通信に設定する
日本にいる間に購入・インストールする
まず、使っているスマートフォンがeSIMに対応していることを確認します。
Ubigi公式では、eSIM対応かつネットワークロックが解除された端末での利用を案内しています。
条件を満たしていればタイ向けデータプランを購入し、届いたQRコードなどを使ってUbigi eSIMを端末へインストールします。
安定したインターネット環境がある日本で準備しておけば、タイの空港で最初から設定する必要がありません。
タイ到着後にモバイルデータ通信をUbigiへ切り替える
タイへ到着したら、スマートフォンのモバイル通信設定を開き、Ubigi eSIMを有効にします。
日本のSIMも併用している場合は、データ通信に使う回線としてUbigiを選択します。
iPhoneとAndroidでは設定画面や項目名が異なるため、実際の操作はUbigi公式の端末別案内に沿って進めるのが確実です。
つながらない場合は設定を順番に確認する
タイ到着後にすぐ通信できなくても、通信障害とは限りません。
次の項目を順番に確認してみましょう。
- Ubigi eSIMが有効になっているか
- モバイルデータ通信先がUbigiになっているか
- 必要なデータローミング設定が有効か
- APN設定に問題がないか
- 機内モードを一度ON・OFFして改善するか
- スマートフォンを再起動して改善するか
- ネットワーク選択に問題がないか
設定を確認しても解決しない場合は、eSIMプロファイルを自己判断で削除する前にUbigi公式サポートへ問い合わせるとよいでしょう。
Ubigi・Saily・trifa・World eSIMをタイ旅行で比較

Ubigiが候補になっていても、重視する条件によってはほかのeSIMが向いている場合があります。
ここでは、料金やサポートなど特徴が異なるSaily・trifa・World eSIMと比較します。
| サービス | タイ向けプランの例・特徴 | サポート面の特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| Ubigi | 1GB/7日 700円、3GB/15日 1,200円など | 日本語サポートデスクあり | データ専用で問題なく、Ubigiを使いたい人 |
| Saily | 1GB/7日 US$2.99、3GB/30日 US$5.99など | 公式案内では24時間サポートあり | 少容量の価格も比較したい人 |
| trifa | 200以上の国・地域に対応 | 24時間365日、日本人スタッフがチャット対応 | 日本人スタッフのサポートを重視する人 |
| World eSIM | 3GB/7日 1,021円、5GB/15日 2,460円など複数プラン | 電話窓口は24時間365日受付 | 日本の窓口や複数のタイ向けプランを重視する人 |
※プランの容量や有効期間が異なるため、表の料金だけで単純に優劣を決めるものではありません。料金・プラン内容は2026年8月25日時点で確認した情報です。
少容量の料金を重視するならSailyも比較する
Sailyにもタイ向けeSIMがあります。
2026年8月25日時点では、1GB/7日がUS$2.99、3GB/30日がUS$5.99、5GB/30日がUS$7.99などのプランが掲載されています。
Ubigiの1GB/7日は700円なので、少容量プランの価格を重視する人はSailyと比較してみるとよいでしょう。
ただし、米ドルと日本円では表示通貨が違います。また、3GBについてもUbigiは15日、Sailyは30日と有効期間が異なります。
日本人スタッフのサポートを重視するならtrifa
海外eSIMを初めて使う場合、設定で困ったときに日本語で相談できることを重視する人もいるでしょう。
trifa公式では、200以上の国・地域に対応し、24時間365日、日本人スタッフがチャットでサポートすると案内しています。
eSIMそのものの価格だけでなく、「現地で困ったときに日本人へ相談したい」という条件を重視するならtrifaも比較候補になります。
日本の問い合わせ窓口を重視するならWorld eSIMも候補
World eSIMも複数のタイ向けプランを提供しています。
2026年8月25日時点では、3GB/7日が1,021円、5GB/15日が2,460円などのプランが確認できます。また、公式サイトの電話窓口は24時間365日受付です。
タイ向けプランは容量や利用日数、利用ネットワークがプランごとに異なるため、購入するプランの詳細を個別に確認してください。
Ubigi eSIMがタイ旅行におすすめな人・おすすめしにくい人

ここまでの内容を踏まえると、Ubigiは特にタイでデータ通信ができれば十分という人に向いています。
一方、電話番号やサポート体制を優先する場合は、ほかの選択肢も確認しましょう。
Ubigiがおすすめな人
次の条件に当てはまる人はUbigiを検討しやすいでしょう。
- GoogleマップやGrabをタイで使いたい
- LINEやWeb検索などデータ通信が中心
- タイの電話番号は必要ない
- 日本でeSIMを事前に準備したい
- テザリングを使いたい
- 少容量から無制限まで自分に合うプランを選びたい
- 今後ほかの海外旅行でもUbigi eSIMを再利用したい
特に、現地でSIMカードを購入する手間を避け、到着後すぐにデータ通信を使いたい人には使いやすい選択肢です。
別のeSIMも比較したほうがよい人
重視する条件によっては、Ubigiだけで決めないほうが選びやすくなります。
| 重視すること | 検討方法 |
|---|---|
| データ通信中心で、Ubigiを使いたい | Ubigiを候補にする |
| 少容量の料金を重視したい | UbigiとSailyを比較する |
| 日本人スタッフへ24時間相談したい | trifaも比較する |
| 日本の24時間電話窓口を重視したい | World eSIMも比較する |
| タイの電話番号が必要 | 電話番号付きSIM・eSIMを探す |
タイの電話番号が必要な場合、データ通信専用のUbigiだけでは目的を満たせません。
Ubigi以外も含めて料金や容量、サポートなどを比較したい方は、タイeSIMおすすめ10選|料金・無制限・回線を比較も参考にしてください。
Ubigi eSIMをタイで使うときのよくある疑問

LINE通話やGoogleマップは使える?
Ubigiはモバイルデータ通信を提供するサービスなので、インターネット接続を利用するLINEやGoogleマップなどを使えます。
LINE通話、FaceTime、WhatsAppなどのインターネット通話も、データ通信ができていれば利用できます。
ただし、Ubigi自体から通常の携帯電話番号が発行されるわけではありません。
日本のSIMを入れたまま使える?
対応端末であれば、日本の物理SIMとUbigi eSIMを同時に利用できます。
Ubigi公式も、対応端末では通話・SMSに使うSIMと、データ通信に使うSIMをそれぞれ選べると案内しています。
日本の電話番号を維持しながら、タイでのデータ通信だけUbigiへ切り替える使い方もできます。
なお、日本のSIM側の海外通信については契約している通信会社の料金条件を確認してください。
容量が足りなくなったら追加できる?
Ubigiでは、データ容量を使い切った場合に追加のデータプランを購入できます。
Ubigi公式では、アプリからデータ残量を確認し、旅行中に追加購入できると案内しています。
追加時に選べる容量や料金は変わる可能性があるため、その時点のUbigiアプリや公式画面で確認してください。
まとめ|Ubigiはタイ旅行でも候補にできる

Ubigi eSIMは、タイでデータ通信を使いたい人なら十分候補になるサービスです。
Ubigi公式のタイ向けプランではAIS・True Moveのネットワークや5G対応が案内されており、バンコクで問題なく使えた購入者レビューも確認できます。
また、少容量から無制限まで複数のプランがあり、テザリングにも対応しています。
その一方で、タイの電話番号は付かず、現地で設定に戸惑ったという購入者レビューもあります。無制限プランにもフェアユースポリシーがあるため、条件を確認してから購入することが大切です。
Ubigiを選ぶ場合は、旅行日数と必要なデータ容量を決めたうえで、申し込み直前に公式サイトで最新の料金と利用条件を確認してください。

